オホーツクってどんなところ?

北海道北東部に位置し、オホーツク海と約280km湾岸線で接した
南北約80km、東西約200kmの広大なエリアです。

オホーツクってどんなところ?

乳牛・人が過ごしやすい冷涼な気候

オホーツクの気温
酪農の仕事をしてみたい!

 オホーツク管内JA 
酪農人材募集状況

募集元 新規参入 資料 実習 実習(女性)※ 牧場従業員 体験 ヘルパー JA担当者 連絡先
オホーツク管内酪農ヘルパー利用組合連絡協議会 JA北海道中央会北見支所
太田 慎太郎
TEL:0157-23-6151
FAX:0157-22-5442
shintaro.oota@chuo.ja-hokkaido.gr.jp
JA北オホーツク 3 2 3 2 3 新規就農部会事務局
仲元寺恒平
TEL:0158-84-2311
FAX:0158-84-2455
chuugenji-kouhei@ja-kitaokhotsk.jp
JAオホーツクはまなす 3 3 1   農業振興課
古谷 将志
TEL:0158-23-7186
FAX:0158-23-5214
masashi.furuya@okhotskhamanasu.ja-hokkaido.gr.jp
JAサロマ 営業課
北原 範浩
TEL:01587-2-1610
FAX:01587-2-1018
n-kitahara@ja-saroma.or.jp
JAゆうべつ町  ○ 営農相談課
小澤 仁孝
TEL:01586-5-2121
FAX:01586-5-3640
ozawa@ja-yubetsu.or.jp
JAえんゆう  1 営農課 課長
清水徳郎
TEL:01586-2-2161
FAX:01586-2-4797
n-shimizu@ja-enyu.jp
JAつべつ 1 営農部
有岡敏也
TEL:0152-76-3322
FAX:0152-76-3594
arioka@jatsubetsu.or.jp
JAところ 営農企画課
名越 伸一
TEL0152-54-2121
FAX0152-54-1045
einoukikaku@ja-tokoro.or.jp
JAきたみらい   営農振興部企画振興G
主幹 尾谷正美
TEL:0157-32-8786
FAX:0157-24-2212
masami.otani@kitamirai.ja-hokkaido.gr.jp
JAオホーツク網走   営農部営農課
栗原賢一
TEL0152-45-5518
FAX0152-45-5581
kenichi.kurihara@okhotskabashiri.ja-hokkaido.gr.jp
JAこしみず 3 営農部組合員課 TEL0152-62-2116
FAX0152-62-3411
kumi@ja-koshimizu.or.jp
JA斜里町   販売部農畜産課
横山智司
TEL:0152-23-3151
FAX:0152-23-2274
yokoyama@ja-shari.or.jp
JA清里町 営農部経営課
田中 博美
TEL:0152-25-2213(直)
FAX:0152-25-2941
hiromi.tanaka@kiyosato.ja-hokkaido.gr.jp

※スマホや一部ブラウザでは横スクロールで表示されます。
※○は募集中、数字は募集件数を表しています。
※「実習(女性)」については、酪農後継者のパートナーとなることに興味がある方対象です。

オホーツクの酪農家

オホーツクの大自然の中でゆったりと牛を育て、質の良い牛乳を作る。牛たちと触れ合いながら、生き物と触れ合う仕事なのでやりがいが違う。

  • 酪農家の先輩の指導の元、安心して取り組む

  • 手をかければかけるほど、自分にかえってくる

  • 北海道・日本を代表する生乳生産

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新規就農で酪農家になる

酪農家の大切なパートナー、酪農ヘルパーとして働き、いくつもの牧場での仕事を経験した上で、新規就農を目指す。

すでに牧場を持っていて、経営を継承したいと考えている酪農家から譲り受け、新規就農する。

酪農は家族経営が基本。普通に仕事をしたら夫婦離れ離れで働く仕事も多いが、夫婦で一緒に牛を育てていく魅力。

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牛と共に歩んできた歴史

北海道の開拓の歴史の中で最初に注目されたのは、寒さに強い牛を育てる酪農でした。明治に入って北海道に入植した農家の人たちは、牛と広大な土地を得て、酪農への道を歩み始めました。酪農家の人々は、毎日の苦楽を牛と共に、パートナーとして歩んできた歴史があります。

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